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JOURNAL

制作風景や取り組みなど、あれこれお届けしていきます。

ユーザーズボイス第一弾!

このブログではKNITOLOGYをより身近に感じていただきたく、「ユーザーズボイス」として製品をご愛用して下さっている方々にインタビューをしていきたいと思います。

 

第一弾は、

ジュエリーブランドhumさんのインタビュー

 

今回はKNITOLOGYのワークコートをユニフォームとして着て下さっている、ハンドメイドジュエリーブランドhum神宮前店 店長の岩崎さんにインタビューさせていただきました。

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・まずはhumさんのブランドコンセプトを教えて下さい。

ブランド名のhumは「humming」が由来となっています。
それは「ふとした瞬間に奏でるhummingのように記憶の中に存在していたい。」というブランドコンセプトを元に付けられています。

 

・ジュエリーを売るというお仕事柄、どのようなことに気をつけて服を選んでいますか?

常にジュエリーがより引き立つものをコーディネートのメインとして考えています。またhumのブランドのイメージカラーがネイビーなので、それも念頭に置いていますね。ブランドコンセプトにそぐうものとして、どの時代も着られるようなものを好んでいます。

 

・プライベートとお仕事での服の選び方に違いはありますか?

あまり大きくは変わらないですね。普段の服選びでも柄よりも首元の空き具合や、腕のつまり具合、素材感やサイズ感などを大事にしています。

 

・KNITOLOGYの製品をユニフォームにして良かったことはありますか?

着心地がよく、リングを出す時やお茶を出す時などお客様の応対をしている時の所作を綺麗に見せてくれるところです。
またディスプレイ等のハードな仕事でも動きやすく、たくさん着ていても形崩れしにくいところも気に入っています。

 

 

 

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・働く女性におすすめのジュエリーなどはありますか?

職種によってジュエリーをつけることに制限がある方もいらっしゃると思いますが、ある程度許されている方でしたら、手元に好きなものやご褒美で買ったものを着けることをお勧めします。手元にお気に入りのジュエリーを着けていると、目に入るので気分も盛り上がると思います。

 

 

 

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humさんのコンセプトやハンドメイドでジュエリーを作っている様子などを拝見し、これからもKNITOLOGYの製品を大切に着てくださる方々だと感じました。

 

この度は貴重なお話をありがとうございました。

 

私たちは働く女性のユニフォームとしてのニット製品を提案していますので、今後も製品を着て下さっている方々を紹介していきます。乞うご期待ください!

 

・hum     ~brand concept~
hum とは… hummingのhum
ふとした瞬間に奏でるhummingのように、記憶のなかに存在していたい…
伝統的な技法を活かし、手作業によるジュエリー作りにこだわりを持つ職人・貞清智宏と、
豊かな感性で、オリジナリティあふれるデザインを提案するデザイナー・稲沼由香。
二人が生み出すジュエリーは1点1点アトリエでハンドメイドで作られる。
「記憶に残るジュエリー」をテーマに、品質の良さとデザインのバランスにこだわり、独自の世界観を築いている。

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